<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[doGu]]></title><description><![CDATA[小さな町のSNSパートナー]]></description><link>https://www.dogu.co.jp/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 09 Aug 2026 07:06:57 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.dogu.co.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[ソーシャルメディア活用のポイント]]></title><description><![CDATA[「どのSNSを使えばいいかわからない」 「投稿しているのに、なかなか成果が見えない」 そんな声をよくいただきます。ソーシャルメディアは種類も多く、情報もあふれているので、何が正解かわからなくなるのは当然です。この記事では、迷っている方にも、すでに動いているけど手応えがない方にも使える視点を整理してお伝えします。 Eye-level view of a cozy café with a welcoming atmosphere まず「どこでやるか」より「誰に届けるか」 プラットフォーム選びに迷う方は多いですが、最初に決めるべきは「どのSNSを使うか」ではありません。**「届けたい相手が、どこにいるか」**です。 若い世代にリーチしたいならInstagramやTikTok、ビジネス向けのサービスであればLinkedIn、地域のコミュニティを育てたいならFacebookが向いています。ターゲットを先に言語化できると、プラットフォーム選びは自然と絞られてきます。 「情報を伝える」より「感情を動かす」 コンテンツで大切なのは、正確な情報を届けることより、見た人の気持ちを動かすことです。スペ...]]></description><link>https://www.dogu.co.jp/post/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%B4%BB%E7%94%A8%E6%B3%95%EF%BC%9A%E5%B0%8F%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%88%90%E5%8A%9F</link><guid isPermaLink="false">6a1ccc83d87dcf57d5457c5b</guid><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:04:19 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7d2bef_74f8a04198e3433f923b25cb5a2a0092~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>doGu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[コンテンツ制作のポイント]]></title><description><![CDATA[「何から始めればいいかわからなくて、結局何もできていない」 「投稿は続けているのに、手応えがない」 SNS運用のご相談で、よく聞く言葉です。スタート前で止まっている方も、動いているのに空回りしている方も、じつは多くの場合、詰まっている場所は同じです。 それは、「誰に、何を届けたいのか」が言語化されていないことかもしれません。 Eye-level view of a creative workspace with colorful stationery コンテンツ制作のヒント 1. 「届けたい人の感情」から逆算する コンテンツ制作で最初にやることは、ターゲットを決めることではなく、その人の「なりたい自分」を想像することです。 以前、ある企業のブランド発信に携わったとき、私たちが意識したのは「その商品が好きな人」ではなく、「丁寧な暮らしを送りたいと思っている人」でした。商品からターゲットを逆算するのではなく、その商品が好きな人はどんな日常をしていて、どんな非日常を願っているかを考えました。 何から手をつければいいかわからない方は、まずここから始めてみてください。 2....]]></description><link>https://www.dogu.co.jp/post/%E9%AD%85%E5%8A%9B%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E4%BA%8B%E4%BE%8B</link><guid isPermaLink="false">6a1ccc7e61de78e3b2137fd9</guid><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:04:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7d2bef_2782d4a14f87448b9cd68eb044600e79~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>doGu</dc:creator></item><item><title><![CDATA[地域密着型マーケティングという選択]]></title><description><![CDATA[「地域のお客さんに届けたいけど、何をすればいいかわからない」 「SNSや広告をやってみたけど、地元には響いていない気がする」 そんな悩みを抱えている方に、ぜひ知っていただきたい考え方があります。それが地域密着型マーケティングです。 大きな予算も、全国区の知名度も必要ありません。地域の特性をきちんと理解して、そこに根ざした発信をすること。それだけで、大手にはできない強さが生まれます。 Eye-level view of a local market with fresh produce 「地域を知ること」が、すべての起点 地域密着型マーケティングで最初にやるべきことは、広告を打つことでも、SNSを始めることでもありません。「この地域の人たちは、何を大切にしているか」を理解することです。 その土地の文化、よく知られたイベント、地元で愛されている食材や習慣。そういったものを丁寧にリサーチして、商品やサービスの打ち出し方に反映させていく。このプロセスを飛ばして発信だけ先行させてしまうと、どれだけ投稿しても「よそから来た情報」に見えてしまいます。 地元のつながりを、資産にする...]]></description><link>https://www.dogu.co.jp/post/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E5%AF%86%E7%9D%80%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%87%8D%E8%A6%81%E6%80%A7%E3%81%A8%E6%88%A6%E7%95%A5</link><guid isPermaLink="false">6a1ccc7c9e76f0be295f72bc</guid><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:04:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7d2bef_c3a2541da05a4b89888bfa9a275a9bc1~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>doGu</dc:creator></item></channel></rss>